南区生活支援センター サザンウインド

〒232-0027
横浜市南区新川町1-1
リーヴェルステージ横浜南
2階 案内図はこちら

045(251)3991

FAXも承ります

生活支援センターとは?

センター内様子

南区生活支援センターは、
ゆっくりとそこに安らぐ場がある。
自分なりの居場所が作れる。
仲間との話の時がある。
美味しい食事がある。

みんなの居場所です。

開館時間・休館日

開館時間

月 火 金   12:30~20:00
土 日 祝日   9:00~16:30

休館日

水曜日 木曜日


生活支援センターではこんなことをしています

生活支援センターの利用について

  • ●特に手続きは必要ありません。利用料は無料です。お気軽にお越し下さい。

 ※ 食事、入浴、洗濯、インターネットサービス(有料)を利用する方は登録していただきます。詳しいことはスタッフにお尋ね下さい。

生活支援センター利用のルール

  • ●生活支援センターはいろいろな人が利用する施設です。
  • ●他の方に迷惑をかける言動は慎みましょう。
  • ●生活支援センター内にあるものは共用です。皆で気持ちよく使えるように心がけましょう。
  • ●生活支援センター内での飲酒はできません。また酔っての来館はご遠慮ください。
  • ●宗教勧誘や金銭の貸し借りは禁止します。

相談支援事業

相談

  • ●日常生活にかかわる面接相談
      月 火 金   14:00~20:00
      土 日 祝日  10:00~16:00
  • ●電話による相談もできます
      月 火 金   14:00~18:00
      土 日 祝日  13:00~15:00
  • ●必要に応じて訪問・同行もします
  • ●嘱託医相談    月1回 予約制
  • ●カウンセリング相談    月1回 予約制

※ ご家族からの相談もお受けします。

日常生活支援

オープンスペース

  • ●オープンスペース
     一人で家にいたくない時、誰かと話してみたいと思われた時、センターにおいでください、仲間と交流ができます。
      月 火 金   12:30~20:00
      土 日 祝日   9:00~16:30
  • ●食事サービス
     開館日の毎日、食事サービスを実施し、とくに単身者が家庭的な雰囲気の中で食事が摂れるよう生活支援を行います。
  • ●入浴サービス
     1回100円 開館時間内(閉館1時間前まで)ご利用になれます。
     ※1回最長1時間までの利用
  • ●洗濯サービス
     1回100円 開館時間内(閉館1時間前まで)ご利用になれます。
     乾燥までのご利用の方は閉館3時間前までの受付になります。
  • ●インターネットサービス
     10分 10円 開館時間内ご利用になれます。
     お一人のご利用は最長1時間までとさせて頂きます。
  • ●飲み物の保管
     他で購入した飲み物の保管に利用者用の冷蔵庫があります。ご利用ください。

仲間づくり・自主グループへの支援

仲間

  • ●同じ趣味のグループや仲間作りを目的に同好会活動を支援します。
    また、お菓子作りや催し物等利用者が協働してつくる自主的活動の支援をします。

暮らしの情報提供

掲示板

  • ●情報提供は掲示板の情報コーナーや伝言板に生活支援センターが収集した情報を掲出していきます。また、個人的な要望には調べて個別に提供します。
  • ●インターネットもご利用になれます。

地域での交流

  • ●地域の人たちと交流するイベントなどを行います。
  • ●地域の行事等にも参加していきます。共に参加することで、より豊かな生活に広がるよう応援します。

家族への援助

  • ●ご家族の相談をお受けします。
  • ●家族会の活動に協力してまいります。

ボランティアへの支援

  • ●生活支援センターを拠点として活動するボランティアの方々への講習・研修などを行ってまいります。
  • ●精神保健福祉ボランティアの活動支援や、ネットワーク作りを応援します。

自立生活アシスタント

  • ●障害者の生活力・社会適応力を高めるための支援で、単身等で生活する障害者の地域生活を維持することを目的とし、自立アシスタントとして職員が訪問します。日常生活上の相談・助言、情報提供、コミュニケーション支援を総合的に行います。
  • ●あくまでもアドバイザーです。直接支援は行いません。

Q&A

Q 「お金はかかるの?」
A 「各種有料サービスとイベントの実費負担以外は無料です。」

Q 「登録すると、毎日行かなければいけませんか?」
A 「来館は自由です。オープン時間であれば、いつでも来館できます。お気軽にいらしてください。」

Q 「相談電話はどういうことを話したらいいか?」
A 「不安に思うこと、話しをしたいことを話してみてください。」
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